「両雄激突」
恐竜決闘場面として定番中の大定番。ティラノサウルスVSトリケラトプスの対決を立体化。ティラノサウルスには羽毛を生やしてみた。後頭部から頸部背筋と尻尾、両腕にも飾り羽。トリケラトプスは背中に角質のトゲ。
◇恐竜名鑑
①ティラノサウルス
ハンドメイドのオリジナル・恐竜フィギュア(ジオラマベース付)。ガレージキットではなく一点物の粘土作品。縦横奥行きはジオラマベース込みでざっくり30センチ程度。恐竜はアルミ線などの芯材に石粉粘土を中心に樹脂粘土なども使用して造型、アクリル塗料で塗装。ジオラマベースは各種粘土と、バークチップ、軽石などの自然素材も使用。UVレジンで血糊を表現。
メルカリ販売中。

正面から見るとこんな感じ。

ナナメ後ろから。樹木は片足立ちのティラノの支えにもなっている。木塑粘土で造型。

ナナメ後ろから俯瞰に入るとこんな感じ。

真後ろから見下ろすとこんな感じ。

トリケラトプス側に回り込むとこうなる。背中を引き裂かれかぶりつかれようとしながらも大ヅノのひと突きで文字通り一矢報いるのトリケラ氏であった。

真横からみるとこうなる。まさに相討ち状態。

とは言え、ティラノの強力な大口でかぶりつかれたら一巻の終わりなのであった。合掌。

ああ、絶体絶命と言うより、絶対・絶命。

大口同様、強力な足蹴りも脅威だろう。

痛々しい背中。

必死の反撃はどこまで有効だったんだろうか。

片足立ちのティラノサウルスは台座に固定しているが、トリケラトプスは置いているだけなのでどかすことが可能。

単独でスゴむティラノ氏もなかなかよろしい。

ジオラマベースにも血だまりを作る。今回のジオラマベースは比較的シンプル。

トリケラ氏の単独正面。ティラノと組み合わせるとこちらが側が見られないので、そういう意味でも台座に固定するわけにはいかなかった。

背面からの振り向きがベストアングルか。見返り美人。

俯瞰も悪くないじゃないか。

ド正面はこんな感じ。

横並びにするとこうなります。メジャーを置いてみる。

縦横奥行とも、ざっくり30センチ。いつもよりやや大きめの迫力サイズだが、本棚やカラーボックスのひと棚にだいたいぴったりハマるのではないか。
メルカリ販売中。
◇恐竜名鑑
①ティラノサウルス
◇作業風景
①骨組み
②肉付け
③ティラノの牙
④首の固定と肉付けとポーズの調整
⑤トリケラの下顎取り付けとさらなる肉付け
⑥ティラノの腕を装着
⑦表面造型・ティラノの顔
⑧表面造型・ティラノの首から腹
⑨表面造型・両雄の背中
⑩表面造型・傷口
⑪表面造型・ティラノの足
⑫表面造型・ティラノの太腿
⑬表面造型・トリケラの足
⑭ジオラマベース・ティラノを支える樹木
⑮表面造型・よしティラノに羽毛を生やそう
⑯表面造型・ティラノの腕と翼
⑰表面造型・ティラノの尻尾
⑱表面造型・尻尾の先にも飾り羽
⑲トリケラトプスの後ろ足と尻尾
⑳表面造型・ティラノに飾り羽を追加
㉑表面造型・トリケラの顔
㉒表面造型・トリケラの背中
㉓微調整と彩色前チェック
㉔彩色・まずはトリケラから
㉕彩色・次はティラノだ
㉖ジオラマベースを作る
㉗さらにジオラマベース
㉘いよいよ完成
◇完成作品一覧
●名場面(ジオラマベース付)シリーズ
●ディフォルメシリーズ
●ジオラマベース
●2メートルのティラノサウルスを作ったぞ!
恐竜決闘場面として定番中の大定番。ティラノサウルスVSトリケラトプスの対決を立体化。ティラノサウルスには羽毛を生やしてみた。後頭部から頸部背筋と尻尾、両腕にも飾り羽。トリケラトプスは背中に角質のトゲ。
◇恐竜名鑑
①ティラノサウルス
ハンドメイドのオリジナル・恐竜フィギュア(ジオラマベース付)。ガレージキットではなく一点物の粘土作品。縦横奥行きはジオラマベース込みでざっくり30センチ程度。恐竜はアルミ線などの芯材に石粉粘土を中心に樹脂粘土なども使用して造型、アクリル塗料で塗装。ジオラマベースは各種粘土と、バークチップ、軽石などの自然素材も使用。UVレジンで血糊を表現。
メルカリ販売中。

正面から見るとこんな感じ。

ナナメ後ろから。樹木は片足立ちのティラノの支えにもなっている。木塑粘土で造型。

ナナメ後ろから俯瞰に入るとこんな感じ。

真後ろから見下ろすとこんな感じ。

トリケラトプス側に回り込むとこうなる。背中を引き裂かれかぶりつかれようとしながらも大ヅノのひと突きで文字通り一矢報いるのトリケラ氏であった。

真横からみるとこうなる。まさに相討ち状態。

とは言え、ティラノの強力な大口でかぶりつかれたら一巻の終わりなのであった。合掌。

ああ、絶体絶命と言うより、絶対・絶命。

大口同様、強力な足蹴りも脅威だろう。

痛々しい背中。

必死の反撃はどこまで有効だったんだろうか。

片足立ちのティラノサウルスは台座に固定しているが、トリケラトプスは置いているだけなのでどかすことが可能。

単独でスゴむティラノ氏もなかなかよろしい。

ジオラマベースにも血だまりを作る。今回のジオラマベースは比較的シンプル。

トリケラ氏の単独正面。ティラノと組み合わせるとこちらが側が見られないので、そういう意味でも台座に固定するわけにはいかなかった。

背面からの振り向きがベストアングルか。見返り美人。

俯瞰も悪くないじゃないか。

ド正面はこんな感じ。

横並びにするとこうなります。メジャーを置いてみる。

縦横奥行とも、ざっくり30センチ。いつもよりやや大きめの迫力サイズだが、本棚やカラーボックスのひと棚にだいたいぴったりハマるのではないか。
メルカリ販売中。
◇恐竜名鑑
①ティラノサウルス
◇作業風景
①骨組み
②肉付け
③ティラノの牙
④首の固定と肉付けとポーズの調整
⑤トリケラの下顎取り付けとさらなる肉付け
⑥ティラノの腕を装着
⑦表面造型・ティラノの顔
⑧表面造型・ティラノの首から腹
⑨表面造型・両雄の背中
⑩表面造型・傷口
⑪表面造型・ティラノの足
⑫表面造型・ティラノの太腿
⑬表面造型・トリケラの足
⑭ジオラマベース・ティラノを支える樹木
⑮表面造型・よしティラノに羽毛を生やそう
⑯表面造型・ティラノの腕と翼
⑰表面造型・ティラノの尻尾
⑱表面造型・尻尾の先にも飾り羽
⑲トリケラトプスの後ろ足と尻尾
⑳表面造型・ティラノに飾り羽を追加
㉑表面造型・トリケラの顔
㉒表面造型・トリケラの背中
㉓微調整と彩色前チェック
㉔彩色・まずはトリケラから
㉕彩色・次はティラノだ
㉖ジオラマベースを作る
㉗さらにジオラマベース
㉘いよいよ完成
◇完成作品一覧
●名場面(ジオラマベース付)シリーズ
●ディフォルメシリーズ
●ジオラマベース
●2メートルのティラノサウルスを作ったぞ!

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