「暴竜降臨」
昭和恐竜図鑑定番の構図をイメージして仁王立ちのティラノサウルス(チラノザウルス)を中心に、イグアノドン、トラコドン、アンキロサウルスを配置。イグアノドンも直立、水辺のトラコドンの手には水かきも表現。
◇恐竜名鑑
①ティラノサウルス
⑦アンキロサウルス
⑨イグアノドン
⑩トラコドン(アナトティタンあるいはエドモントサウルス)
ハンドメイドのオリジナル・恐竜フィギュア(ジオラマベース付)。ガレージキットではなく一点物の粘土作品。縦横奥行きはジオラマベース込みでざっくり25~30センチ程度。恐竜はアルミ線などの芯材に石粉粘土を中心に樹脂粘土なども使用して造型、アクリル塗料で塗装。ジオラマベースは各種粘土と、バークチップなどの自然素材やフェイクグリーンなども使用。
正面からの全体像はこんな感じ。
ティラノサウルスを見上げるイグアノドン。ああ、もう駄目だ。
イグアノドンを見下ろすティラノサウルス。食う気満々。尻尾踏んでるし。
さらにトラコドンの背後から。
ティラノサウルスのいかつい顔。
イグアノドンのサムズアップ。
どこか他人事のトラコドン。
完全に我関せずのアンキロサウルス。
ジオラマベース。まあだいたい25~30センチくらい。

メルカリ、BOOTHにて販売中。
◇恐竜名鑑
①ティラノサウルス
⑦アンキロサウルス
⑨イグアノドン
⑩トラコドン(アナトティタンあるいはエドモントサウルス)
◇完成作品一覧
●名場面(ジオラマベース付)シリーズ
●ディフォルメシリーズ
●ジオラマベース
●2メートルのティラノサウルスを作ったぞ!










コメント